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    <title>Hiro`s　information</title>
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    <description>HIRO`S の情報ページです。出来るだけ他では聞けないような情報を厳選して公開したいと思います。　&lt;br /&gt;
情報内容はカテゴリー覧をご覧ください。                 </description>
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    <title>コイルワインディング機　　２号 (製作編　2）</title>
    <description>さて、ひきつづきコイルワインディング　マシーン（カッコ良くいえば）
の製作日記です。

ネットで発注していた部品が続々と集まってきたので、作業再開となりました。

今回はこの機械部のメインであるシャフト関係ですが、送られてきた部品を見て、まずはビックリ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
さて、ひきつづきコイルワインディング　マシーン（カッコ良くいえば）<br />
の製作日記です。<br />
<br />
ネットで発注していた部品が続々と集まってきたので、作業再開となりました。<br />
<br />
今回はこの機械部のメインであるシャフト関係ですが、送られてきた部品を見て、まずはビックリ！　予想をはるかに上回る頑丈な出来栄え！<br />
ゲップが出そうです。<br />
この部品はメインシャフトを通すフランジ一体型ベアリングのパーツですが、ベアリングとシャフトの固定も出来てしまう便利なパーツだったので、決定したのですが、軸口径が最小１２ミリだった事もあり、私はシャフトは１２ミリと決定していました。<br />
<br />
んで、シャフトとセットしてみると、ナント、フランジ面とシャフトの軸が傾いているではないか！、、、。<br />
<br />
この時点で、これは「使えんわ」と思い、シャフト口径の計画変更とあいなりました。<br />
<br />
軸径が１２ミリのプーリーやセットカラーは無駄に終わりました。<br />
<br />
取りあえず、軸シャフトを８ミリとして、再度部品調達をしていますので、パーツが揃えば何とか機械部工作は終了しそうです。<br />
次は間違いが無いようにと願っています。<br />
<br />
んで、現時点（余り進んでいないようですが、、、）<br />
<img src="images/img71944.jpg" width="200" height="150" alt="" class="pict" /><br />
少し雰囲気が出てきたでしょ？<br />
なるほど、こんな感じか〜と思った方も多いかも？<br />
<br />
で、一番肝心な部分、、、。<br />
<img src="images/img2272.jpg" width="200" height="150" alt="" class="pict" /><br />
と、、、。<br />
<img src="images/img86556.jpg" width="200" height="150" alt="" class="pict" /><br />
ですね。<br />
<br />
モーターで巻く場合、このメインシャフトとボビンを取り付ける部分（アルミの板です）が、完全に９０度になっていないと具合が悪いので、直角になりやすい様にプーリーとアルミ板の間にセットカラーを挟んでいます。<br />
一番シンプルで良いかも、、、。<br />
この部分、製品パーツでも売っているけど、高いんですよ、、。<br />
<br />
あと、手元のガイド部分は摩擦強度があるであろう、ステンレスシャフトで、セットカラーは固定の際にシャフトに傷が付かないスリットタイプです。<br />
一応、手元シャフトには軸を動かせるように調整板も作っておきました。<br />
<br />
メインのシャフトと言うか、ボビンを固定するアルミの板が手元ガイドと水平、直角にセットされるようにする為の物ですね。この関係は非常に重要で<br />
コイル切れを無くす為の工夫とでも言いましょうか、、、。<br />
<br />
写真でもお解りのように、メインシャフトの固定、調整用のベアリングセットを只今注文中です。<br />
<br />
まあ、御参考まで、、、。<br />
<img src="images/img50463.jpg" width="200" height="150" alt="" class="pict" /><br />
セットすると、、。<br />
<img src="images/img92906.jpg" width="200" height="150" alt="" class="pict" /><br />
どないやねん！<br />
ほんとヘビーメタルの世界！ですわー。<br />
<br />
<br />
<a href="http://informetion.hiros-pickups.com/?eid=891170" target="_blank">前回の製作編　１</a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>拘りの職人気質</dc:subject>
    <dc:date>2008-12-01T14:38:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>hiro`s</dc:creator>
    <dc:rights>hiro`s</dc:rights>
  </item>

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    <link>http://informetion.hiros-pickups.com/?eid=891170</link>
    <title>コイルワインディング機　　２号 (製作編　１）</title>
    <description>さて、今回の製作についての目的等は前回ご覧になってほしいのですが、
今回からは製作に移って行きたいと思います。

別に設計図なんてある訳でもないので、行き当たりバッタリ的な所も多いと思いますが、その辺りは御了承くださいませ。

今回の部品調達はネット購...</description>
<content:encoded><![CDATA[
さて、今回の製作についての目的等は前回ご覧になってほしいのですが、<br />
今回からは製作に移って行きたいと思います。<br />
<br />
別に設計図なんてある訳でもないので、行き当たりバッタリ的な所も多いと思いますが、その辺りは御了承くださいませ。<br />
<br />
今回の部品調達はネット購入とコーナンです。<br />
まずは頭の中にある構成部品がどの様な形になっていくのか、、、。<br />
とりあえずは形にしていかないと次のアイディアも浮かばないので、その為に本体から製作する事にしました。<br />
<br />
んで、いきなり　ハイ！これです。<br />
<img src="images/img86250.jpg" width="200" height="150" alt="" class="pict" /><br />
ココまでの工程はさほど大した事をしている訳ではないので、小さな工程をカットしました。（手抜きって言い方もある）<br />
<br />
次がモーター部分と台座部分です。<br />
<img src="images/img79973.jpg" width="200" height="150" alt="" class="pict" /><br />
台座に使っているのは、厚み３０ミリの、ニッチ用の木材料、これは私が持っていたもので、今回購入はしていませんが、購入すれば結構な値がすると思われます。<br />
ニッチ用と言うのは、家の中の壁の所につける飾り棚の天板と言う部材ですね。　これ結構シッカリ、重量もあるので、土台としてもベストでしょうね。<br />
<br />
これが今の所の途中完成状態<br />
<img src="images/img50092.jpg" width="200" height="150" alt="" class="pict" /><br />
<br />
全体の高さ２００ミリ、幅１４０ミリ、奥行き１５０ミリ　（土台木部は含みません）と言う位の使いやすいサイズになっています。<br />
モーターはミシン用です、１００Ｖで、フットスピードコントロールが付いていますが最終的には、ハンドコントロールにする予定です。<br />
（足でやると微妙なスピードが維持出来ない為です。足だとケイレンするかもね）<br />
<br />
ココまでの製作のポイントは本体の幅を決めるって言うことでしょうか。<br />
キチンと並行に作る為、長ネジ？（ずんぎり）での間隔を固定するっていうのがミソで３枚目の写真を見ると解ってもらえるのですが、アルミパイプを<br />
カラーとして使い両側からナットで幅を揃えます。アルミパイプをカットする際は若干長めでカットすれば、両側のナットで締め上げる事で長さを揃える事が出来るので、仕上がりにガッチリ感が出てきます。<br />
<br />
さて、次の工程は、この３枚目の写真を参考にすると。<br />
メインのシャフト（モーターの上の方に付きますが、駆動用プーリーとベルトの関係で上下しますが、本体を貫通する構造の予定です）<br />
<br />
手前にはコイルを巻く際のガイドシャフトを取り付ければ、又何となく雰囲気が出てくると思いますね。<br />
<br />
本体の製作よりこの２本のシャフト製作、部品調達に時間が掛かっていて、<br />
メインのシャフトのフランジ付きシャフトを固定できるベアリングが入荷待ちとなっているので、今後の作業はそれ次第となってしまいました。<br />
<br />
この２本のシャフトはコイル機の生命線なので、微調整が出来るようにセットしないといけないシャフトなので、今もアイディアを絞りだしている所です。後、ベルトにテンションを与えるローラー？もですね。<br />
<br />
<br />
<a href="http://informetion.hiros-pickups.com/?eid=893881" target="_blank">続き〜製作中　その２</a><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>拘りの職人気質</dc:subject>
    <dc:date>2008-11-26T15:47:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>hiro`s</dc:creator>
    <dc:rights>hiro`s</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://informetion.hiros-pickups.com/?eid=890512">
    <link>http://informetion.hiros-pickups.com/?eid=890512</link>
    <title>コイルワインディング機　　２号</title>
    <description>コイルワインディング機　をまたまた製作中なんです。
少し前に作ったコイルワインディング機は、使っている内、ここはもっと〜なんて、使いやすさ、と、製品の出来栄えに少し不満があっとのですよ。
前のは、少し回転にトルクがありまして、「ん？」と思った瞬間、コイ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
コイルワインディング機　をまたまた製作中なんです。<br />
少し前に作ったコイルワインディング機は、使っている内、ここはもっと〜なんて、使いやすさ、と、製品の出来栄えに少し不満があっとのですよ。<br />
前のは、少し回転にトルクがありまして、「ん？」と思った瞬間、コイルが切れたりするもんだから、モーターの力を上手く逃がさないといけない無いな〜なんて思っていましたのでね。<br />
私の使う中心的なゲージはＡＷＧ４２というゲージなんですが、ほんと髪の毛より細い代物なんですよね。<br />
<br />
んで、前のパルス読み込みのデジタルカウンターはそのまま移植する（この部分は高性能ですので）モーター部を含め、使いやすさの追求？　で、再度２号機を製作することにしました。<br />
<br />
最近少し調べていると、ギターＰＵのコイルを巻く機械が売っているではないですか！<br />
これアメリカからの販売で、品物はカナダで生産されているみたいですが、写真を見てみると結構シンプルで、使いやすそうって感じがするのですが、日本円で、関税も含めれば、大体４万円コースですね。<br />
結構日本でもこの製品を買って使っている人もいるみたいですので、気になる方は、ネットで調べてみてください。<br />
<br />
今、私は、自作をするうえでのパーツ集めをしている最中なんですが、結構大変で、９０パーセントの部品は揃っているんだが、後１つのパーツが、揃わないのです。<br />
毎日ネットで探しているのですが、これはもうパーツを自作しないといけないなーなんて思っています。<br />
そのパーツって言うのが、プーリーなんです。<br />
これ以外とバッチリなのがなくて、今回はモーターからベルト駆動でコイルを巻くシャフトを回すもんだから、そのシャフト用のプーリーなんです。<br />
まあ、お金を掛ければアルミで作ってくれる所も見つけたんですが、取りあえず、近い形のものを見つけて自作、加工してみます。<br />
<br />
基本的には、アメリカで売っている物が使いやすそうだなっと思っているのですが、もっとシンプルにそしてもっと使いやすいようにと計画しています。<br />
今現在のパーツの金額合計は２万円弱ぐらいでしょうか。<br />
<br />
又、製作中の日記見たいのを写真付でＵＰしたいと思いますので、これまた、気になる方はチェックしてくださいね。<br />
<br />
<br />
なんで、又、再度ワインディング機を作ろうと思った訳は、ＨＩＲＯＳの<br />
オリジナルＰＵを製作するからなんです。<br />
<br />
まずは限定個数でやりますが、パーツはＡＬＬ　ＵＳＡです。<br />
これは私がかつて２０年以上前から拘ってきた事であるのです。そして「ロウ漬け」　当方ではパラフィン加工と銘うっていますが、その加工を１００パーセント近く発揮出来る様、コイルを巻く前にボビン自体に特殊な加工を施します。（これは今現在でも存在しないと思いますが）<br />
ＰＵ自体のデザインは、外見ＰＡＦタイプです。出力はＰＡＦよりももう少しパワーを上げた、ダンカンＪＢ位のものと予定していますが、ＪＢよりもワイドレンジに仕上げるつもりですがね。<br />
マグネットはＵＳＡアルニコ５（これ私の拘りです）<br />
と、２５年前のＯＬＤセラミックマグネット、（これ、セットしてみないと解らないですが、、、。）<br />
<br />
このＰＵの目的はただ単に音色だけを求めたものではなくて、パラフィン加工により、取り付けたらライブで即ＯＫ的な、プロ、アマ問わず、「使えるＰＵ」として販売しようと思っています。<br />
<br />
取りあえず、限定数量にしますが、もう少し時間が掛かるので、これもまた<br />
製作過程をＵＰすると思います。<br />
<br />
とりあえず、こんな目的もあるので、ワインディング機もちょっと拘ってみたいと思ったのですよね。<br />
<br />
満足してても、慣れると不満も出てくるもんです。<br />
その不満を解決する所に成長があるんですよね、それがノウハウとなってくるんでしょうね。<br />
<br />
つづき〜。↓<br />
<br />
<a href="http://informetion.hiros-pickups.com/?eid=891170" target="_blank">製作中　その１</a><br />
<a href="http://informetion.hiros-pickups.com/?eid=893881" target="_blank">製作中　その２</a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>拘りの職人気質</dc:subject>
    <dc:date>2008-11-25T00:55:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>hiro`s</dc:creator>
    <dc:rights>hiro`s</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://informetion.hiros-pickups.com/?eid=886341">
    <link>http://informetion.hiros-pickups.com/?eid=886341</link>
    <title>ちょっとコダワリのお仕事です。　リワインディング</title>
    <description>今回、パラフィン加工の依頼があったお客様のＰＵについてなんですが、ギターはミュージックマン　ＥＶＨなんです。
このギターはもうとっくに生産していないギターで、勿論ＰＵには特別なものが搭載されています。

ディマジオのＥＶＨモデルとも言いましょうか、単体...</description>
<content:encoded><![CDATA[
今回、パラフィン加工の依頼があったお客様のＰＵについてなんですが、ギターはミュージックマン　ＥＶＨなんです。<br />
このギターはもうとっくに生産していないギターで、勿論ＰＵには特別なものが搭載されています。<br />
<br />
ディマジオのＥＶＨモデルとも言いましょうか、単体では販売されていない、当時より貴重なＰＵとなっています。<br />
<br />
当方に到着後リアピックアップを計測すると、ナントテスターには反応無し！<br />
まあ、取りあえずバラシてみてから調べみようと言う事で、まずはコイル２つをバラバラに計測すると、片方のコイルがやっぱり反応無し、、、。<br />
（最近ではコイルが断線してもＰＵが鳴るらしいですね、なんでかな？　昔のＰＵはコイルが断線すれば使えなかったんですがね〜。　調べると直流は死んでも交流は生きているとか、なんとか、、、でもハンバッカーって昔から一緒なんでしょ？　最近のハンバッカーはＯＫの意味が解らん）<br />
<br />
なんで、言うまでも無くパラフィン加工の前にリワインディングをしないと話が先に進まないので、お客さんと色々相談しながら、の作業に取り掛かりました。<br />
<br />
当方の修理や工作もの（アクセサリー、インレイなども）ガレージでの作業場で行うのですが、今ディスクの上はてんてこ舞いの状態なんで、落ち着いてリワインディングなんて出来ないもんだから、簡単な装置？を作って、部屋の中でへこへこコイルを巻き取ったりしたのです。<br />
<br />
普通一般的にはリワインディングと言ってもオリジナルと同じゲージを新たに巻きなおすって事なんですが、やはり元の音とは違ってきたりするもんです、でも今回私が行った方法は、オリジナルのコイルを巻き取って行き、切れた場所を結線し又巻き戻すと言うような、本来ＯＬＤのＰＵなどにしかしない方法で行いました。<br />
この方法ではオリジナルのコイルのままなので、巻く時のテンションや整列具合などはオリジナルの通リとはいかないかも知れませんが、いわゆるハンドリワインドの良い部分も出るかもしれませんね。<br />
ただ、オリジナルのコイルを使う場合、テープの糊の残りやロウが付いていたりするので、モーターを使って巻き上げると、コイルが切れてしまうので、ゆっくりオールハンドメイドと言う作業が不可欠になってしまいます。<br />
<br />
ですので、急遽製作したリワインド台です。<br />
凄く見栄えの悪いものですが、これで十分性能は保っています。<br />
特にちょっとした引っかかりでコイルが切れてしまうので、回転軸を支えているプレートはアルミのペラペラの物なんです、コイルを巻き取る際、少し引っかかるとアルミプレートが直にシナルので、コイル切れには一躍買っています。<br />
<br />
<img src="images/img42097.jpg" width="200" height="150" alt="" class="pict" /><br />
ホント、チープですね。ですが性能は抜群ですよ。<br />
軸には使っていないエフェクター用のジャック、両方にジャックが付いているタイプの物ですが、それを片方を落としたものです。<br />
なぜ、このジャックを使ったかと言うと、ペグブッシュの内径とジャックの外径がピッタリなので、そこにＯＩＬを着ければ出来上がりって言う具合ですね。<br />
<br />
んで、作業をすすめている内にコイル断線をしている箇所を発見！　ん？<br />
２箇所？　取りあえず結線し、巻き始めのリード線と巻き終わりのリード線を計ると、祝！　結線完了となりました。<br />
まあコイル巻きの半分ほどの距離でしたので、予想していたより半分の仕事で終わったことが幸いですね。<br />
<img src="images/img4888.jpg" width="200" height="150" alt="" class="pict" /><br />
巻き終わったコイルです。クリームボビンの方のコイルの色が薄く見えますが、カメラのフラッシュの影響でどちらのコイルも同じ物です。<br />
<br />
後はパラフィン加工となりますが、私のパラフィン加工はこの写真の状態で行いますので、翌日に加工後、ＰＵ組み立て、ギターに搭載、サウンドチェックと行い、お客様に発送しました。<br />
<br />
今回、リワインディングでこのような手間を掛けた最大の要因は、、、。<br />
ただ単に「ＥＶＨ」だったからです。<br />
私も過去ＥＶＨにあこがれてサウンド追及した結果、ＰＵを製作するようになった経緯（もう２０年以上前ですが）があるもんで、ＥＶＨのＰＵを生き返らせたかった、、、ただそれだけですが、私のパラフィン加工も行っていますので、ライブなどで活躍出来るギターに変身していると思います。<br />
<br />
ミュージックマンのＥＶＨはイイギターですね。私も欲しくなりました。<br />
きっちりと作られているギターだと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>Pick Ups</dc:subject>
    <dc:date>2008-11-16T16:49:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>hiro`s</dc:creator>
    <dc:rights>hiro`s</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://informetion.hiros-pickups.com/?eid=886103">
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    <title>肝心なのは弦なんでしょうね。</title>
    <description>最近ギター系の話から遠ざかっている感じが。。。。
でも、しっかりやっておりますので、ここらで又ギターの話でもいたしましょう。

ホント当たり前すぎて、今更なんや〜っと思うかも知れませんが、ギターで一番重要なのはギター本体と弦なんですね。
私はそれ以外の...</description>
<content:encoded><![CDATA[
最近ギター系の話から遠ざかっている感じが。。。。<br />
でも、しっかりやっておりますので、ここらで又ギターの話でもいたしましょう。<br />
<br />
ホント当たり前すぎて、今更なんや〜っと思うかも知れませんが、ギターで一番重要なのはギター本体と弦なんですね。<br />
私はそれ以外のＰＵに拘って仕事しているんですが、やはりギターは弦楽器って言うだけの事はあります。<br />
<br />
人それぞれギターをそれなりに弾いてきていると、好きな弦メーカー、セットブランドなんか合ったりしますよね、私の場合も、一応、これ！っていう弦セットがあったりするわけなんですが、取りあえず、長持ちするのが好みなんですよ。<br />
この長持ちって言う意味には２通リの意味があって、新しい弦のブライトさを保つ、って言う意味と、チューニングが狂わない時期の長さって言う意味もありますよね。<br />
<br />
最近では良いセット弦がすごく安くなったので、どんどん交換すればいいんだけど、この弦を交換する労力ってのも結構な作業げあったりするもんだから、ついつい不精してしまうんです。<br />
私もいつもじゃまくさがっていますよ。<br />
<br />
私もかねてより思っていたのですが、色んなパーツ特にＰＵを選ぶ際、最近では凄く細やかな感想などを言う方がいるのですが、その方って毎回チェックするたびにギター弦を換えているのでしょうか？<br />
換えているのなら、サウンドの違いが良くわかると、私も思いますが、、、、。実際どうなんでしょ。<br />
<br />
何処のメーカーの品とは明言しませんが、粗悪な弦セットも確かに流通しているのは確かな事実なんですが、取りあえず、良いギター弦は長持ちしますよね、特にチューニングが安定しています。<br />
これからギターを始める方などは、楽器屋に行けば色んなギター弦を目にしたり、購入したりすると思いますが、取りあえず良い弦は音色もさることながら寿命や安定度が抜群なんですね。<br />
弦を選ぶ際には時には失敗もあります、ですが、その事がすごく自身の耳の肥やしになると思いますよ。<br />
恐れず、色んな弦を知って下さいね、所詮、消耗品ですので、、、。<br />
<br />
言い換えれば死んだ弦では、サウンドチェックが出来ない、って事なんですが、それくらい弦ってのは重要パーツだって事をお伝えしたかっただけなんです。<br />
<br />
取りあえず私の場合で、っというなら、ニッケルワウンドの１０〜４６ですが、これまた一般的なセットです。ですが色んなメーカーから出ているこの種のセットでも特有の「癖」みたいのがあるので、今ではメーカーピンポイントで購入しています。<br />
<br />
一般的には０８〜などの細いゲージセットや１２〜などの太いゲージのセットまで色々ありますが、一般的なのは０９〜４２のセットでしょうね、恐らく初心者の方はこの辺りから始めるのをお勧めしますが、このゲージの太さによってどれほどサウンドに違いが出るのかと説明すると、<br />
<br />
サウンド的には太いゲージの方がサウンドボリューム、音の腰、音の艶など良いこと一杯ありです。<br />
逆に細いゲージは特にエレキギターなどでのチョーキングなどのやりやすさが特質していますが、サウンド的にはパワー感の無い薄っぺらな印象になってしまいます。その辺りのバランス的に考えると０９〜のセットが無難な選択でもありますよね。<br />
って、こんな話をしていると、段々見えてくるのが、色んな雑誌、ネット上のサウンドインプレッションの話なのですが、弦の種類もさることながら、ピッキングスタイルも千差万別の世界で、「この製品はこうだ」みたいな記事はホント、ナンセンスですよね。<br />
<br />
只今ちょっとお酒が入っていますのでちょっと辛口批判になっていますが、私も人の子ですので、、、御了承を、、。<br />
<br />
色んな情報が氾濫するこの業界ですが、唯一消耗品で、好みのサウンドを色々試せるの弦セットだと思いますので、どうぞ拘ってみてくださいね。<br />
<br />
注）<br />
他人のギターに何処の弦が張られているか？は周りの人は解りません。<br />
自分のギター弦は自分だけ解るもんなんです。<br />
<br />
そーいうもんです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>Guiter</dc:subject>
    <dc:date>2008-11-16T00:07:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>hiro`s</dc:creator>
    <dc:rights>hiro`s</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://informetion.hiros-pickups.com/?eid=881944">
    <link>http://informetion.hiros-pickups.com/?eid=881944</link>
    <title>サーフ日記　２００８　１１　宮崎編</title>
    <description>１１月の始めから６日ほど宮崎県に行ってました。
今回の目的はずばり移住計画の一環で、宮崎県串間市主催の田舎暮らしをしませんか？っていうような企画だったのです。
勿論、私たちは将来の移住先候補に日本では宮崎県と決定していましたので、とりあえず応募していた...</description>
<content:encoded><![CDATA[
１１月の始めから６日ほど宮崎県に行ってました。<br />
今回の目的はずばり移住計画の一環で、宮崎県串間市主催の田舎暮らしをしませんか？っていうような企画だったのです。<br />
勿論、私たちは将来の移住先候補に日本では宮崎県と決定していましたので、とりあえず応募していたのが、当選したと言うわけなんですよ。<br />
<br />
串間市主催の日程は３泊４日なのですが、せっかくなのでついでにサーフィンも楽しもうって言う具合で、日程を延ばしたんですよ。<br />
<br />
ちょっとこの串間市主催の話をしますと、市側と田舎暮らし推進団体（日本全国規模です）と地元不動産屋の合同企画で今年で３回目らしく、串間市の秋祭りに合わせ日程を決めているようです。<br />
参加者には市側からの１組ごと金銭的援助があり、交通費で４万円、レンタカー５千円、宿泊３万円の合計７万５千円までの援助があったため、大助かりですね。<br />
宮崎県は縦長の県なのですが、串間市の場所は一番南側の山と海に囲まれた景色も海も素晴らしい所です。<br />
もっと将来年金暮らしが始まったら移り住むのもＯＫだなと感じたのが私たちの感想です。<br />
その要因は仕事が無い！！<br />
それ位、田舎ですよ。<br />
ただ、海の水はすこぶる綺麗で、宮崎市内の海とは全然ちがいますよ。<br />
<br />
移住計画としての串間市の話は又、お話しますので、興味のある方はチェックしてみてください。<br />
<br />
サーフィンとして宮崎県を考えれば、年中波のある所ですね。しかも暖かい、日程中の前半は意外と寒い（天気が悪い）事もありましたが、それでも晴れ間があった後半は最高２６度位ありました。<br />
若い人の着るウエットスーツはスプリングの人が多く、シーガル、ロンスプって感じですね。<br />
<br />
毎日海には行っていたのですが、波が余り無く、後半日向方面の金ヶ浜にも行きましたが、今回の日程ではそのポイントがベストウエーブでした。<br />
ピークがコンパクトでショルダーが張ってくるので、私のベストライドはでませんが、それと同等のライディングが何回も出来ていたので、こんな波だったら上達も早いんだろうなと感じさせられました。<br />
<br />
市内のメインポイントの木崎浜には２日ほど入りましたが、やはり今年の台風の少なさからか、砂が大分上がっている感じがしました。でも、ポイントは多く、人も少ないので十分遊べました。<br />
<br />
今回つくずく宮崎県に住みたいと思う私たちなのですが、一応来年の秋に、って思っています。<br />
それまではお金も貯めないとね。<br />
<br />
<br />
それと、今回宮崎全般で感じたことなのですが、ここ宮崎でも大阪サーファーに対してはバッシングが根つよく残っています。<br />
私たちはもう年をくった人なので、サーフィンでモメル事は今まで一度もないですが、どこに行っても聞かれる大阪サーファーの話は少し辛いものがありますね。<br />
大勢でやってきて騒がしくポイントも独占する、駐車場でもマナーが悪い！<br />
こんな話を良く聞きますが、私たちが常に心がけて行動しているのは、一番良いポイントは外し２番目、３番目の所で入る。私たち夫婦でも別のポイントに入る（なぜかいつもそうなる）<br />
その事がローカルとぶつからない事になっているのかな？とも思いますが、海から上がるとローカルとも話しをしたりします。でも、私も大阪人なので、言葉が大阪弁になるので、直に大阪サーファーと解ってしまうので、見られているという意識をもって楽しませてもらっています。<br />
<br />
海は誰のものでも無いですが、自分のものでもないです。１人１人は悪くないのに集団になると気が大きくなる。<br />
サーフィンはみんなと楽しむものではなく、個人で楽しむものだと私は思います、だからサーフィンを知ると人生観も変わってしまうのですよね、、。<br />
ルールを守るのは勿論、マナーの問題です。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>SURF</dc:subject>
    <dc:date>2008-11-09T16:33:47+09:00</dc:date>
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    <link>http://informetion.hiros-pickups.com/?eid=876225</link>
    <title>RSV2を買っちゃいました。 その後の２−１</title>
    <description>続き。
まあ、ＲＳＶ２のマルチの場合、こんな猛者連中が２チームに分かれてやる、チームデスマッチの場合、今の私のレベルでは瞬殺されるのでしょうね。
マルチの部屋自体は多いのか少ないのかは今は解らないですが、最近ＣＯＯＰをしていて気づいたのですが、結構ＫＩ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
続き。<br />
まあ、ＲＳＶ２のマルチの場合、こんな猛者連中が２チームに分かれてやる、チームデスマッチの場合、今の私のレベルでは瞬殺されるのでしょうね。<br />
マルチの部屋自体は多いのか少ないのかは今は解らないですが、最近ＣＯＯＰをしていて気づいたのですが、結構ＫＩＣＫされる事はよくあるんです。<br />
ＧＲＡＷ２では余りにも酷いプレイヤーはＫＩＣＫされるけど、普通にやってればほとんどＫＩＣＫされる事はないですが、ＲＳＶ２の方がもっとカリカリやっているのかな？<br />
部屋の言葉で英語ってなっている所で多い気がしますね。<br />
スペイン、フランスなどヨーロッパ系の部屋では結構皆フレンドリーで「大人」って感じで、レベルの低い私でも嫌な顔？（カオは見えませんが、、）せず遊んでくれる人たちが多い感じですね。<br />
<br />
ＲＳＶ２のマルチＣＯＯＰは最大人数が４人なので、いつも２位くらいの成績が残れるよう修行しないと、、、、っと思っています。（もう、おっさんですが、、、）<br />
<br />
話は変わりますが、ＲＳＶ２っていつもディスクを入れておかないと、ソフトが起動しないようですね、、、。<br />
んで、毎回ディスクを入れるのは邪魔くさいもんだから入れっぱなしにしていたのですが、どうもコレが原因かどうか解らないですが、通常ＰＣを使う状態からいきなり「ブラックアウト」するようになりました。<br />
ブラックアウトするともう強制終了するしか方法がなさそうなんですが、直に起動させても、ブラックアウトして、ウインドウズを読み込まない状態なんです。<br />
ファンの回転数は通常より速く回っている状態なので、電源？　熱？とも、、ビデオカードの熱？も気になりだした。<br />
<br />
最近、ウインドウズからの更新プログラムが数件あったせいか、ビデオカードのドライバーを更新したせいか、、原因はまだ色々と模索中なんですが、<br />
とりあえず、ＣＰＵのクーリングファンを外して掃除しましたが、、、。<br />
（結構フィンの上にホコリがたまってたので、次はビデオカードのファンもする予定）<br />
<br />
ですが、どうも起動する時にＤＶＤブートにしている為、その辺でのＢＩＯＳの不具合か？ともとれる兆候があった為、最近はゲームディスクを毎回取り出してからは今の所、症状が出ていないのです。<br />
<br />
又、同じような症状の出る方や治す方法が解る方ご連絡くださればありがたいです。<br />
<br />
とりあえずスペックは<br />
ＧＴ５２１８Ｊ<br />
ＢＩＯＳ　０３０４<br />
ハードディスク　ＡＣＨＩ<br />
ビデオカード　８８００ＧＴＳ<br />
<br />
こんな感じです。<br />
<br />
<br />
<br />
ＶＩＳＴＡ　ＳＰ−１<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>GRAW2</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-29T17:19:26+09:00</dc:date>
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    <dc:rights>hiro`s</dc:rights>
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    <link>http://informetion.hiros-pickups.com/?eid=876208</link>
    <title>RSV2を買っちゃいました。 その後の２</title>
    <description>ＲＳＶ２　これハマっちゃいますね。
まあこの種のゲームをやり込んでいる猛者の人たちにはＲＳＶ１から余り変わっていないので、新鮮味が無いような記事を見かけますが、私の場合、ＧＲＡＷ２をやりこんだだけなので、ひじょ〜に新鮮です。

んなわけで、最近はＧＲＡ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ＲＳＶ２　これハマっちゃいますね。<br />
まあこの種のゲームをやり込んでいる猛者の人たちにはＲＳＶ１から余り変わっていないので、新鮮味が無いような記事を見かけますが、私の場合、ＧＲＡＷ２をやりこんだだけなので、ひじょ〜に新鮮です。<br />
<br />
んなわけで、最近はＧＲＡＷ２のマルチに参加しなくなってしまったのです。<br />
でも、たまにＧＲＡＷ２のマルチに参加させてもらうと、これがこれが、もうどうにもこうにも「以前の様にうまくできない」「直に遣られる」<br />
非常にガッカリ状態の連続なので、まあ、もう長い間ＧＲＡＷ２マルチをやって来たので、ここれでマルチはバトンタッチしようかな。<br />
<br />
んで、早速、ＲＳＶ２のマルチの設定になるわけなんですが、ここに大問題が潜んでいまして、ＰＣ版からのマルチ設定にはＰＣ自体の設定を変えなければいけないんですよね、何とも今風でないこと、、、。<br />
ネットで調べると２種類のやり方があるんだけど、一つはウインドウズ自体を英語に変える、もう一つは、「apploc.msi」を導入してゲームソフトの立ち上げのみ英語にする、と言う風になります。<br />
<br />
ここではその方法は説明しませんが、検索すれば設定の方法を詳しく説明しているサイトもありますので、お困りの方はどうぞ、、。<br />
ちなみに私の場合は「apploc.msi」の方を試してみたのですが、何度やっても上手く出来なかったので、今はウインドウズ自体を英語に変えています。<br />
<br />
ＲＳＶ２のマルチではＵＢＩのサイトが管理をしていますので、ＵＢＩに登録しないといけないのですが、私の場合、先にＵＢＩに登録したもんだから、ゲームソフトからの登録する時、にマルチで使うニックネームとメールアドレスにロックが掛かってしまい、もう一度ＵＢＩの登録をしなおす羽目になってしまいました。<br />
ですので、本来使いたかったニックネームではなく、泣く泣く違う登録をしました。（ＵＢＩの登録の変更は違うメールアドレスを用意すればＯＫです）<br />
<br />
簡単に説明しましたが、ややこしそうでも何とか設定できましたので、マルチは出来るようになりました。[:拍手:]<br />
<br />
私の場合、ＧＲＡＷ２のマルチはチームデスマッチという、２チームに分かれてやりあうモードＯＮＬＹだった為、ＲＳＶ２でも始めこの２チーム対戦マルチをやりましたが、マダマダ私には修行が足らないと断念、「その内、見とれ」<br />
なんで、チームで敵を倒すという「ＣＯＯＰ］モードでの参加をしております。まだ勝手が解らないので、チームの人達に迷惑掛けないよう「コソコソ」としていますが、私の所見では「何とか出来そう」って感じです。<br />
<br />
ＧＲＡＷ２とＲＳＶ２のマルチの私が感じた違いは、第一にスピードが違いすぎる点、敵の動作も速いので、その一瞬が凄く勝敗を決めますね。<br />
それと、操作が「複雑」かつ「すばやい」。<br />
上手い人なんか見ていると、こっちが「目がまわる」<br />
<br />
　　　　　次ページ→<a href="http://informetion.hiros-pickups.com/?eid=876225" target="_blank"><span style="color:#0000FF">クリック</span></a><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>GRAW2</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-29T16:38:22+09:00</dc:date>
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    <title>４０代サーファーのスキルＵＰ</title>
    <description>題名ほど大した内容ではないんですが、前回、サーフィンに間が空いていて、しかもＮＥＷボードでいきなりスキルアップ出来た事に少し「なんでやろ？」と考えてしまった。
おじさんライダーとしてはお世辞としても「上手い」とは言えないんですがね〜。

ひょっとしたら...</description>
<content:encoded><![CDATA[
題名ほど大した内容ではないんですが、前回、サーフィンに間が空いていて、しかもＮＥＷボードでいきなりスキルアップ出来た事に少し「なんでやろ？」と考えてしまった。<br />
おじさんライダーとしてはお世辞としても「上手い」とは言えないんですがね〜。<br />
<br />
ひょっとしたら最近始めた「ＭＴＢ］←自転車です。<br />
の影響がかなりプラスになったかも？<br />
<br />
私自身の過去スポーツに関してはイワユル「運動オンチ」って言う言葉は当てはまらない、元気ハツラツ系なんですが、時代の流れと共に「歩かない」「走らない」「いつも車移動」などなど、ほんとに体が動かなくなっていた。っていうか「鈍っていた」<br />
<br />
サーフィンはサーフボードに乗る＝ライダーな訳で、接点と言えば「足」だけなんですね。<br />
と言うことはサーフィンの上達には「鈍った脚力を取り戻す」のが一番の近道かもしれませんね。<br />
勿論波に乗る為には上半身のパドル力アップは必修ですが、、、。<br />
<br />
よく言われるサーフィンの練習にはスケートボードなどが良いって聞くけど、我々おじさんライダーなんてそんなに派手な技なんて出来そうにないですが、せめて脚力を上げるだけでも、テイクオフ後のボトムターンから違って来ると思いますね。<br />
「足腰を鍛える」これはおじさんサーファーのテーマかもしれません。<br />
<br />
私は今はまだ「ショートボード」に乗っていますが、まあそのうち「ロングボード」に乗る日も来るかもしれませんが、ロングボードの方が足腰を鍛えないと乗れそうに無いですよね。<br />
ショートボードのような板へのプレス位では全然ロングボードは動かないもんね。<br />
<br />
足腰を鍛えるっていうのは結構地味な運動ですが、こんな地味な運動こそスポーツには必修なんだな〜と思いました。<br />
<br />
先ばかり追い求めていた今までの人生ですが、先に進むには体のケアーもしっかりしながら前に進まないといけないのが４０代って事でしょうかね。<br />
この先５０代になったとき、体のケアーがどれほど出来ていたかで、スキルが変わってきそうな気がします。<br />
<br />
サーフィンはずーっとやっていたいですから、、、。<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>SURF</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-16T10:57:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>hiro`s</dc:creator>
    <dc:rights>hiro`s</dc:rights>
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    <link>http://informetion.hiros-pickups.com/?eid=861100</link>
    <title>RSV2を買っちゃいました。</title>
    <description>よくもまあ、毎晩GRAW２をやること、、、、、。
我ながら関心しますが、それ以外のゲームって余り興味がないのです。

ところが、なにやら今年PC版にて楽しそうなゲームが出ているではないか、それが「RSV2]って訳なんですが、タイトルは「レインボーシックス　ベガス...</description>
<content:encoded><![CDATA[
よくもまあ、毎晩GRAW２をやること、、、、、。<br />
我ながら関心しますが、それ以外のゲームって余り興味がないのです。<br />
<br />
ところが、なにやら今年PC版にて楽しそうなゲームが出ているではないか、それが「RSV2]って訳なんですが、タイトルは「レインボーシックス　ベガス２」と言います。<br />
<br />
調べてみると、「２」は最新版であって、以前からシリーズ化されているもので、この辺りは私の手に入れた「GRAW2」と同じような環境ですね。<br />
<br />
興味はずいぶんと前からあったのです。<br />
GRAW2を手に入れる際に色んなサイトを見て回ったのですが、とあるGRAWの専門的なサイトがあるのを知りその中で、RSV〜２のミッション　マップごとの動画が一杯あって、それを見ているうち、、、、月日が経って＝買っちゃった！<br />
です。<br />
<br />
<a href="http://mousou.secret.jp/graw_mod.html" target="_blank">Ghost Recon Advanced Warfighter Add-on page</a><br />
<br />
↑サイト内では、GRAWのMOD（改造）や追加MAPやら、豊富にあって、しかも解りやすい構成のHPですので、ファンの方やどんなゲームか興味のある方は是非！！<br />
又、その他のゲーム内容も動画で紹介していますので、大変参考になると思いますよ。<br />
<br />
経緯はこんぐらいで、、、。　早速インストール！！<br />
私のは英語版ですので、コントロール方法に不安があったのですが、基本操作はGRAW2と同じ作業があるので、比較的直に理解できました、、が！<br />
マウスの操作がちょっと違ってて、これは少し慣れが必要ですね。<br />
因みに<br />
右クリックを銃の照準を合わすって事（GRAW)にして、やってみたのですが、最終ミッションの所で物陰に隠れてヘリを撃墜するって所があるんだけど、その際には非常にマウスが使いづらく、やはりデフォルトの操作に戻しました。<br />
<br />
まあ慣れが必要なのは解っているんだけど、全体の印象としては、「かなり面白い！！」<br />
<br />
ただ、GRAWの「スライディング」があればなーって欲をかいてしまいますが、それでも映画みたいなアクションは「最高」ですね。<br />
急いでやるのではなく、じんわりとゆっくり作戦をねって攻めていくのが、この種のゲームには合っているように思いますね。<br />
<br />
サウンドについては好みもあると思いますが、私はRSV2の方が良いと思います。又、武器やアクセサリー、服装装備、カモカラー、顔などが色々選べ、自分のチーム感が出せる点も面白いですね。<br />
私は今女性隊長でやっておりますが、顔が皆イマイチ、どの女隊長を選ぼうか迷いますが、中にはポニーテールの髪型位いても良いんじゃーって思いますがね。<br />
そんなMODが出ることを期待しつつ、、、。<br />
<br />
マルチに関してはまだやっていないので解りませんが、マルチはGRAW2で大満足しているのでどうでしょう？<br />
マルチでは一瞬の操作が必要になるので、コントロールの違うゲーム２つをするとなれば、ちょっとむずかしそうです、、、年齢的に。<br />
<br />
まあ今はポイントを稼いで階級を上げて装備品もグレードを上げれるよう、がんばるだけですね。<br />
<br />
ゲームを楽しむ際には英語版で十分楽しめます。<br />
なんたって安いですから、、、、。<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>GRAW2</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-07T15:07:42+09:00</dc:date>
    <dc:creator>hiro`s</dc:creator>
    <dc:rights>hiro`s</dc:rights>
  </item>

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    <link>http://informetion.hiros-pickups.com/?eid=855728</link>
    <title>MTBに乗るぞ〜。　4　（ディスク　ブレーキ編　3）</title>
    <description>取り付け後のインプレですが、私のようなＭＴＢの使い方（サイクリング程度です）で考えると、制動力はＶブレーキで十分なのですが、油圧ディスクブレーキの強烈な制動とはあいまって、ロックまで行く際のコントロールの幅はかなり優しくなったように思います。

例えば...</description>
<content:encoded><![CDATA[
取り付け後のインプレですが、私のようなＭＴＢの使い方（サイクリング程度です）で考えると、制動力はＶブレーキで十分なのですが、油圧ディスクブレーキの強烈な制動とはあいまって、ロックまで行く際のコントロールの幅はかなり優しくなったように思います。<br />
<br />
例えば、太いタイヤと細いタイヤを比べると、接地面積の違いから細いタイヤの方が簡単にロックする状態になりやすいのですが、色んな状況を考えるとＶブレーキの「ガツンと利くブレーキ」より、指１本でコントロール出来る油圧ディスクの方が細いタイヤでもそのコントロールのし易いと思います。<br />
<br />
まあ、細いタイヤの人の多くは自転車自体の重量増しには神経を使っていると思いますので、出来るだけ軽く、シンプルな構造、満足出来る制動力などで、ブレーキシステムを考えていると思われます、が！　普段通勤などで使われている方には色んな状況があるわけなので、以外や以外、油圧ディスクは有りと思いました。<br />
<br />
私自身、Ｖブレーキの時は右手前ブレーキの片手運転だけでブレーキ操作をするとブレーキがガツンと利くので、フラフラしていたりしていましたが、油圧ディスクにしてからは、右手片手運転の際のブレーキ操作にふらつくことがほとんどなくなりました。<br />
これはやはり「コントロールがしやすい」って事なのだと思いますね。<br />
<br />
油圧ディスクブレーキと言えばどちらかと言えば、「山用」で、ＣＩＴＹにはＶブレーキで十分的な話が多いですが、ＣＩＴＹとは言えストップ＆ゴーが多く、急な飛び出しなど、危険退避能力が高いほど、安全に走行出来るもんだと思いますので、ＣＩＴＹ派とってもコントロールの幅が広い油圧ディスクを使うメリットはあると思いますね。<br />
<br />
重量増に関しては、私の場合、古いモデルなのでやはり重たくなりましたが、新しいモデルではほとんどＶブレーキと同じ重さの物も販売されているようです。（高価ですが、、、その内入手しやすい値段になるでしょうね）<br />
まあ、私には４ポッドのグリメカで十分ですが、、、。<br />
<br />
余談ですが、、、。<br />
ＭＴＢ購入後、近所やサイクリングコースなどほぼ毎日走っていますが、携帯電話のメールの影響か、フラフラ走っているのが多い。<br />
携帯みながら走っている自転車に遭遇すると、「非常に腹たつ！」<br />
まあ、これは自動車を運転していても良くある光景なんだけど、車が通行出来ない、場所（道）ではホント安心してフラフラしてる。<br />
後、なんで、オバチャンは仲間と横並びになるのか？<br />
<br />
車の時よりホント相手の行動が読みづらい歩行者、自転車ですね。<br />
<br />
まあ、そんな時もコントロールが優しい油圧ディスクであれば、、、、。<br />
<br />
上手くまとまりました、、、。<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>MTB(自転車）</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-27T17:11:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>hiro`s</dc:creator>
    <dc:rights>hiro`s</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://informetion.hiros-pickups.com/?eid=855160">
    <link>http://informetion.hiros-pickups.com/?eid=855160</link>
    <title>初乗り　ＣＯＬＥ　ＺＥＮ　モデル　宍喰編</title>
    <description>前回の四国サーフィンの番外編です。

私レベル（オヤジ系）でのインプレとなるのですが、今回初めて乗った「ＣＯＬＥ　ＺＥＮ　モデル」の感想を話してみたいと思います。

元々、ＣＯＬＥの板が好き（乗りこなす腕は無いですが、、ＣＯＬＥの職人気質が好き）なので...</description>
<content:encoded><![CDATA[
前回の四国サーフィンの番外編です。<br />
<br />
私レベル（オヤジ系）でのインプレとなるのですが、今回初めて乗った「ＣＯＬＥ　ＺＥＮ　モデル」の感想を話してみたいと思います。<br />
<br />
元々、ＣＯＬＥの板が好き（乗りこなす腕は無いですが、、ＣＯＬＥの職人気質が好き）なのですが、その中でも「ＺＥＮ　モデル」は発売当初からかなり気になっていた板だったのです。<br />
一応、「３５歳以上の方限定」「キッズ　キラー」なんてキャッチコピーが付いているもんだから、色んなインプレを見ても「３５歳以上ならマジックボード」的な感想が多いんです。<br />
<br />
やはり歳と共に衰えるパドル力をどう補うか的な開発コンセプトがあって、巨匠コールの職人技がどう反映されているのか、興味深々です。<br />
<br />
今現在ではモデル名はＺＥＮ２となり、ＥＰＳ素材やもっとローロッカーになった物がでていますが、その原点は私の手に入れたＺＥＮとなります。<br />
<br />
で、私の手に入れたボードのサイズは６．１　１９1/2　２7/16　となっていますので、今まで私が乗ってきた板にすればかなりのオーバーフロートになっています。<br />
でも、今回はこのオーバーフロートの板を入手するのは、これから板を作る際の大きなデーターとなりうるはずと思うのでしばらく乗ってみようと思っています。<br />
<br />
さて、実際、ボードを見ると、今まで見たようなボードでは無く、至る所に特徴があります。まず、<br />
パドリングする際の胸元あたりの厚みがかなりある。<br />
コールの板に多いローロッカーなのに先だけはフリップしている。<br />
板を横から見ると、胸元辺りの厚みが一番厚い。<br />
<br />
上から見ると、ノーズ幅は広げていなくて、一般で言う小波用位。<br />
ワイデストポイントがテールよりなので、ティアドロップ型<br />
テールはスカッシュだけど広く、厚め<br />
レールは胸元の部分位がボキシー位でテールに従いミディアム位<br />
全体にラウンドデッキ<br />
コンケイブは深めでノーズ裏からシングルからダブル<br />
<br />
これ以上はやめときますが、大体見た人は「へえ〜」っとなってしまいそうな板なんです。<br />
全体のパット見は普通のショートボードなんですが、よく見ると全然違うんです、どうもこの辺りがコールが拘ったポイントで普通のショートボードに見え、すばらしく速い板、すなわち「キッズ　キラー」だから若い人に乗ってもらいたくないから「３５歳以上限定」となってるんですね。<br />
<br />
話が長くなりましたが、では　私が乗った感想はというと、、。<br />
今回は宍喰です。<br />
<br />
パドルはやはり「早い」、これはパドルアウトする時から直に感じられる事なんですが、オーバーフローの板だし、、、。って事でもあります。<br />
ですが、ＣＯＬＥの板は特に速いのは有名ですが、、、。<br />
で、テイクオフの速さなんですが、右肩故障中（４０肩なんで、、）の私でもいきなり数本乗れました。<br />
なんせ「楽」<br />
「あれ、板がもう走った、、、んじゃ立とう、、」ってな感じです。<br />
これ、宍喰の波を知っている人なら解るんですが、宍喰って中々板が落ちない（波に置いて行かれる）んですよ。<br />
でもその事から察すると、「波のうねりから板が走る」って言われているのが何となく予想出来そうです。<br />
<br />
テイクオフ後はどうか？と言うと、これまた不思議にレールが入る。<br />
得てして今まで乗ったオーバーフロート形の板はレールが弾かれやすい印象が強かったけど、このＺＥＮの場合はボトムターンから波のトップまでストレス無く「あら？」って感じなんです。<br />
ただ、今回は波がよかったせいでもあると思いますが、ジャンクなコンディションならレールが弾かれるかもしれません、が、、、走っている板はかなり安定してますのでどうでしょう？<br />
<br />
波待ち状態でも浮力の突き上げ感も無く、ノーズを沈めた状態でも非常に安定していて、「これ、かなりのオーバーフロートなんやけどなー」なんて一人でブツブツ言うしまつ、　でもさすがにドルフィンには浮力は感じましたけどね。<br />
<br />
で、ファースト　インプレは、<br />
「今までで、一番良い！」<br />
「オーバーフロートはテイクオフを速め、板が走るとスピードが落ちない、で、コントロールがやさしい」って良い事だらけ、、、。<br />
<br />
今私は肩の故障中、最近サーフィンが出来ていないにも関わらず、今までよりスキルＵＰしたライディングが出来た事！<br />
「凄く楽しめました」<br />
<br />
もうこれ以上の説明はいらないでしょう？<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>SURF</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-26T14:48:01+09:00</dc:date>
    <dc:creator>hiro`s</dc:creator>
    <dc:rights>hiro`s</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://informetion.hiros-pickups.com/?eid=855130">
    <link>http://informetion.hiros-pickups.com/?eid=855130</link>
    <title>サーフィン日記　２００８　９月　台風１３号</title>
    <description>今回のサーフィンは久しぶりの四国です。
四国と言っても色んなポイントがあるのですが、私たちが向かうのは大体、徳島　宍喰か高知　生見となります。
勿論、私たちがいつもサーフィンやアクセサリー販売のお世話になっている「パビリオン　サーフ」にお邪魔します。
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
今回のサーフィンは久しぶりの四国です。<br />
四国と言っても色んなポイントがあるのですが、私たちが向かうのは大体、徳島　宍喰か高知　生見となります。<br />
勿論、私たちがいつもサーフィンやアクセサリー販売のお世話になっている「パビリオン　サーフ」にお邪魔します。<br />
<br />
基本的には人の多い週末や祝日をさけて２〜３泊って感じでいくのですが、今回は台風＆生見でのＪＰＳＡ大会での人の混雑も予想されるし、台風に至っては中々スピードが遅く、寸前まで日取りを決められなかったですが、台風の影響が出る前に帰って来るタイミングで決行しました。<br />
<br />
今回は宍喰ＯＮＬＹとなってしまったのですが、波自体は私たちにとっては大変満足出来て、かなり楽しめました。<br />
ただ、やはり情報通リ砂が多いので、中々テイクオフ出来ない現象はあるのですが、ブレイクすると波のフェイスが張ってくるので、楽しめるのです。<br />
もし、初めて宍喰や生見方面に行かれる人はとりあえず「パビリオンサーフ」で今どこのポイントが良いか、や時間帯の情報を教えてもらえばよいと思いますよ。どなたでも暖かく迎えてくれるショップですので、、、。<br />
<br />
<br />
今回私が持っていった板は最近手に入れた「ＣＯＬＥのＺＥＮ　６．１」なのですが、「３５歳以上限定」とうたわれたショートボードなのです。<br />
発売時から気になっていたのですが、ついに手に入れることが出来、今回が初乗りだったんです。<br />
この板は私用にオーダーして作ったわけではないので、自分に合うかどうかは解らなかったのですが、今までの私が持っていた板の中では一番のオーバーフロートなんです。<br />
でも、次回の板は完全なオーバーフロートの板の６．２位のが欲しかったので、ほぼ希望通リです。<br />
<br />
この板のインプレは話が長くなるので、次にしますね。→<span style="color:#0000FF"><a href="http://informetion.hiros-pickups.com/?month=200809" target="_blank">インプレＧＯ</a></span><br />
<br />
宍喰では、基本的には干潮時に入水するのですが、宍喰河口側はいつでもＯＫです。砂が結構付いているのでＯＵＴで綺麗に割れています。<br />
でも、１ピークなので、人が多いときは注意と波をシュアする気持ちが大切になるんだけど、一般的なポイントに多い「波取り合戦」はここでは似合わないですね。<br />
<br />
少し気になった事があるんだけど、宍喰には宍喰温泉が浜の前にあります。ここはよくある「道の駅」となっている場所なんですが、サーファーにとっても凄く便利な場所なんですが、ここの駐車場に車を止めてサーフィンをしている人が未だに多いですね。一応、「道の駅」なので一般客の車も多いので、ずいぶん前から町がサーファー用に駐車場を作ってくれています。<br />
場所を説明すると、その「道の駅」から生見に向かう最初の川の橋の手前右側にあるのだけど、川沿いを車を入れたら直に解ります。<br />
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お金は￥５００、トイレ、水シャワー３機、<br />
水シャワーは￥１００ですが、十分時間がありますので、シャワーが余る位です。<br />
但し故障中の時もあるので、水が出た形跡の残っているシャワーにお金を入れるのがコツです＾＾。<br />
この駐車場から浜へは川沿いに歩いて直ですので、後はお好きなポイントへどうぞ！<br />
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ある意味、サーファーには理解を示してくださっている町なので、ルールというより、サーファーのマナーを試されている＆見られてます。<br />
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そういう話はさておき、、、。<br />
今回のＪＰＳＡの女子優勝　間屋口　香プロ　おめでとうございます。<br />
台風の影響もあり私たちは先に大阪に帰ってきてからの結果情報なのですが、生見の波の無さは格別でしたね。大きい波が得意そうと思っていましたがやはり地の利の勝利と言ったところでしょうか。<br />
これで、今年間ポイントは２位ですので、最終戦での結果が楽しみになりました。<br />
今回は香ちゃんに「イカ釣り」リベンジを宣言していますので、私の得意なハンドメイドで「エギ」を作ってみようかな。<br />
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とまあ、色んな話がつきませんが、今回の「四国行き」は楽しかった。<br />
また行こ！<br />
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]]></content:encoded>
    <dc:subject>SURF</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-26T13:25:39+09:00</dc:date>
    <dc:creator>hiro`s</dc:creator>
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    <title>MTBに乗るぞ〜。　4　（ディスク　ブレーキ編　２）</title>
    <description>つづき〜。
私の場合、前回の話のようにオーソドックスな「エアー抜き」で満足出来る
レバータッチになりましたが、バイクの油圧ブレーキには無いちょっとした調整もいくつかありました。

これは「グリメカ」なのか、タイプが古くて今は改善されているのか定かではな...</description>
<content:encoded><![CDATA[
つづき〜。<br />
私の場合、前回の話のようにオーソドックスな「エアー抜き」で満足出来る<br />
レバータッチになりましたが、バイクの油圧ブレーキには無いちょっとした調整もいくつかありました。<br />
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これは「グリメカ」なのか、タイプが古くて今は改善されているのか定かではないですが、気になった点を上げると、、。<br />
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リザーブタンクの最終的なＯＩＬ量でブレーキのフィーリングが変わってくるのと、ディスク板とパットのクリアランスも変わってくるのでした。<br />
ひょっとしたら、ブレーキレバーのＯＩＬを押し出すピストンやシール類がもう古くなっている可能性も有りです。<br />
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今回は取りあえず、現時点でもガンガンにブレーキは効くので、改善策は少し後回しにしときます。<br />
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さて、一番難儀な問題はブレーキキャリパーとディスク板とのクリアランスの問題でしょう。<br />
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キャリパー本体の取り付けボルトで調整（スペーサー類）をするのですが、これが中々決まらない。<br />
私の場合、このディスク板とパットのクリアランスは大体０．２ミリずつ位なんです。（これは０．２ミリのスペーサーがこすりもって入って行く為の数字です）<br />
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少々のディスク板のこすれは「有り」って言われているのだけど、実際にＭＴＢを漕いでいる時は鳴らないのですが、ペダルを止めて空走状態になると「びゃ〜あん」て小島よしおや無いけど、鳴りつづけるんですよ。<br />
これにはちょっとねぇ。<br />
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で、私はこの問題に３日かかりました。<br />
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が、今は「祝！　完璧！」です。<br />
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でもこの作業、他人が見たらほんと「頭の可笑しな人　状態」<br />
回っているタイヤ見つめてる変な人<br />
「おれは０．２ミリと戦っているんや〜」<br />
心の叫びはあるものの、いちいち説明もしたくないもんやから、<br />
「しっしっ」<br />
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自らガレージの奥で蛍光灯を下からあてての作業、これ実はクリアランスが良く解るんだけど、、、、。<br />
この姿が一番やばい、、。<br />
「暗〜」<br />
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とりあえず、気が付いたコツみたいのを話しておくと、、、。<br />
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まずはホイールのクイックをシッカリ閉めましょう。<br />
（毎回閉める強さが変わると、キャリパーのクリアランスも変わります）<br />
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油圧の対抗ピストンは少々センターがずれても、常にクリアランスを保つようには出来ているのですが、キャリパーの中のセンターにディスク板が来るようにスペーサーを使って調整します。<br />
（スペーサーを入れたり、抜いたり、レバーを握ったりしている内にどんどんセンターがずれたりします。）<br />
<br />
ずれたセンターを戻すには、一旦キャリパーのピストンを押し下げてから再調整です。<br />
<br />
私のも始め「ビヤーン」と鳴っていた時、センターのずれに気がついて、センターを出し、調整を進めたら、成功しました。<br />
そんなもんなんでしょうね。　バランスっていうか、、、。<br />
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このキャリパーの調整用のスペーサーはシマノから出ています。<br />
私は０．２と０．５ミリを数枚使ったけど、これが無ければ調整不能だったかもしれません。<br />
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恐るべきスペーサー<br />
<br />
<br />
この「ビヤ〜ン」問題で、キャリパーピストンの戻りが悪いのか、何なのかって、やはり中古ＳＥＴなんで、何が悪いのかを考えて、色々とやりましたが、そういうことって良い勉強になりますよね。<br />
<br />
「やらねばいつまでたっても、解らない」<br />
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って事ですね。<br />
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]]></content:encoded>
    <dc:subject>MTB(自転車）</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-25T12:28:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>hiro`s</dc:creator>
    <dc:rights>hiro`s</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://informetion.hiros-pickups.com/?eid=854530">
    <link>http://informetion.hiros-pickups.com/?eid=854530</link>
    <title>MTBに乗るぞ〜。　4　（ディスク　ブレーキ編　１）</title>
    <description>やはり、というか。　やっぱりっていうか。
「あれを付け替えて〜〜。　ここのパーツを換えて〜」
てな、ある意味、私の性格上「必ず有る」と予想していた通り、こちょこちょやり始めています。

とりあえず、一番興味があったのは、「油圧ディスクブレーキ」
元々は...</description>
<content:encoded><![CDATA[
やはり、というか。　やっぱりっていうか。<br />
「あれを付け替えて〜〜。　ここのパーツを換えて〜」<br />
てな、ある意味、私の性格上「必ず有る」と予想していた通り、こちょこちょやり始めています。<br />
<br />
とりあえず、一番興味があったのは、「油圧ディスクブレーキ」<br />
元々はシマノのＶブレーキが付いていたのですが、フレームやフォークがディスクブレーキＯＫになっていて、ホイールのハブもシマノのセンターロックのディスク仕様になっているもんだから、ディスク化したくなるのも私には当然のように「じゃ〜＾＾」と、、、、。<br />
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でも、私のＭＴＢの使用目的から言えば、Ｖブレーキの制動力で十分なんですが、よく言われる油圧ディスクの「コントロール性」に期待しての変更と言うところですね。<br />
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取りあえず何がイイか？<br />
最高を選べば、「すんげ〜高価！」<br />
取りあえず、「どんなものか？」を確認の為、中古でＯＫと言うことで、選んだのは「グリメカのシステム８」って物です。<br />
これシマノの前のＸＴと構成部品が共通の為、小さな部品も手に入れやすいって事も選考ポイントの一つですが、対抗４ポットキャリパーで、ＯＩＬラインがステンメッシュ、色が赤色（これ重要？）<br />
って事で、、、あと中古の値段としては手が出しやすい値段ですね。<br />
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手に入れたこのグリメカは１セットになっている為、油圧ディスク化をするのに必要なパーツが全て揃っていたので、ラッキーなのですが、ディスク板のタイプが６穴な為、センターロックのタイプが必要な為、ディスク板は新調しました。<br />
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選んだのは「最新シマノ１６０ミリ　ＸＴＲ」<br />
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５本スポークタイプで、何か「軽そう」って事ですが、まあ「一点豪華主義」みたいな、、、。<br />
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あと、センターロックの専用工具（こんなんもいるんや〜と納得）<br />
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今回は中古のＯＩＬラインが前２本、後ろ２本と長さが違うものが付属していたので、自分のＭＴＢに合うラインを使用したい為、「作業はイチからしないといけないかも」で、ＤＯＴ４のＯＩＬをボトルで買ってきました。<br />
<br />
さて、作業に取り掛かりますが、　まずは油圧ブレーキには欠かせない作業が「エアー抜き」です。<br />
私は過去バイク乗りだった頃、バイク整備（バイクショップの整備士）の経験もあるので、この「エアー抜き」に関しては「懐かしい作業」、と言える位熟知している人なんですが、ネットで調べてみると色んな方法があるのが判明しました。時代の流れなんでしょうね。<br />
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私がよく知っている「エアー抜き」の方法は多分今となっては一番古いやり方だと思います、それはブレーキレバーを使ってＯＩＬを押し出すやり方ですが、今はキャリパーのドレインから注射器でＯＩＬを押し出す方法もあるようですね。（確かにエアーは上の方が抜きやすいと思う）<br />
けど、<br />
今回は自分のやりやすい方法でやって、不具合があるなら上抜きにします。<br />
<br />
取りあえず、オーソドックスな下抜きの方法を書いておきます。<br />
<br />
まずはキャリパーのドレインプラグに合う、ビニールホース（管程度のサイズ）これ３０センチもあれば十分です。<br />
ホースをセットするキャッチタンク<br />
（これ、何でもよろし、私は５００ｍｌのペットボトル、キャップの所にエアーが抜ける穴をあけておく）<br />
後、８ミリスパナ（ドレインプラグ部が小さいのでスパナが使いやすいかも）<br />
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ブレーキレバー部にあるＯＩＬリザーブタンクを水平にセットして、フタを開けます。<br />
キャリパーのドレインプラグを少し空けます<br />
（この時、セットしたホースにＯＩＬが上がってきますが、ゆっくり上がるようにドレインプラグの空け方を覚えておく）<br />
<br />
で、ブレーキレバーをゆっくり閉めるとドレインからＯＩＬがグーと上がってきますので、ブレーキレバーが一杯握る少し前にドレインプラグを閉めます。<br />
（何度かこの作業を繰り返していくうち、リザーブタンクのＯＩＬが減ってきますが、半分以下になったら、早めに新しいＯＩＬを補充するのがコツです。　リザーブタンクにＯＩＬがなくなると失敗です）<br />
<br />
まあ、失敗しても又やり直したらいいだけなんで、根気よく気長に作業すれば良いのですが、成功のポイントはブレーキレバーの握りこみとドレインプラグの開け閉めのタイミングとリザーブタンクのＯＩＬ量の管理ですよね。<br />
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キャリパーやオイルライン、リザーブタンクをコンコン叩くと小さなエアーも出しやすくなります。<br />
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と、書いてはみたものの、ブレーキと言うものは「保安部品」なので、自己責任でお願いします。（私は責任を負いませんので、、）<br />
自信の無い方はショップで作業してもらってくださいね。<br />
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]]></content:encoded>
    <dc:subject>MTB(自転車）</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-25T11:18:18+09:00</dc:date>
    <dc:creator>hiro`s</dc:creator>
    <dc:rights>hiro`s</dc:rights>
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